<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:image="http://purl.org/rss/1.0/modules/image/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
 xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
>
<channel rdf:about="http://blog.kitayama-dental.com/">
<title>日々のありがとう</title>
<link>http://blog.kitayama-dental.com/</link>
<description>
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<image rdf:resource="http://image.profile.livedoor.jp/icon/ya_kitayama_60.gif"/>
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.kitayama-dental.com/archives/1047567.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.kitayama-dental.com/archives/1043917.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.kitayama-dental.com/archives/1043393.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.kitayama-dental.com/archives/1041008.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.kitayama-dental.com/archives/1038115.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.kitayama-dental.com/archives/1030426.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.kitayama-dental.com/archives/1022813.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.kitayama-dental.com/archives/1004876.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.kitayama-dental.com/archives/1004508.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.kitayama-dental.com/archives/959841.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.kitayama-dental.com/archives/959635.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.kitayama-dental.com/archives/957925.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.kitayama-dental.com/archives/957896.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.kitayama-dental.com/archives/909933.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.kitayama-dental.com/archives/837409.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<image rdf:about="http://image.profile.livedoor.jp/icon/ya_kitayama_60.gif">
 <title>日々のありがとう</title>
 <link>http://blog.kitayama-dental.com/</link>
 <url>http://image.profile.livedoor.jp/icon/ya_kitayama_60.gif</url>
</image>
<item rdf:about="http://blog.kitayama-dental.com/archives/1047567.html">
<title>今日、テレビに出ました。</title>
<link>http://blog.kitayama-dental.com/archives/1047567.html</link>
<description>　　
　皆さん、おはようございます。院長の北山です。

今日、テレビに出ました。自分で、自分を見るのは、違和感を感じましたが、

映像、内容等、正直、とても感動しました。

自分で言うのもなんですが、とてもありがたいことでした。


　知人のご紹介だったのですが、...</description>
<dc:creator>ya_kitayama</dc:creator>
<dc:date>2010-03-07T12:25:47+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　　<br>
　皆さん、おはようございます。院長の北山です。<br>
<br>
今日、テレビに出ました。自分で、自分を見るのは、違和感を感じましたが、<br>
<br>
映像、内容等、正直、とても感動しました。<br>
<br>
自分で言うのもなんですが、とてもありがたいことでした。<br>
<br>
<br>
　知人のご紹介だったのですが、切れ味するどい中村美彦さんは、今の医療界、<br>
<br>
またそれをとりまく環境をよくご存知の方で、これからの医療界に<br>
<br>
必要な示唆をたくさん与えていただきました。<br>
<br>
　本職が、フリージャーナリストで、中央、特に東京の考えかた、また日本の医療界、<br>
<br>
行政、教育、現場に太いパイプをお持ちの方で、収録時は、とても緊張しましたが、<br>
<br>
楽しいひと時を過ごさせていただきました。感謝です。<br>
<br>
　<br>
　歯科医師になりまして、20年目になりました。<br>
<br>
医療の原点は、患者さんと先生との信頼関係です。<br>
<br>
川原田幸三先生と出会い、10年が経ちました。<br>
<br>
　<a href="http://livedoor.blogimg.jp/ya_kitayama/imgs/f/a/fa473693.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/ya_kitayama/imgs/f/a/fa473693-s.jpg" width="160" height="284" border="0" alt="200811022223005      2" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
　<br>
<br>
<br>
<br>
　ちょっと、引いてしまいそうですが、この10年、そう感じて頑張ってきた感じです。<br>
<br>
<br>
　脳神経外科の福島先生のセリフを思い出します。<br>
<br>
<br>
医療に携わるあらゆる人たちへ<br>
<br>
「お金のために働くな。<br>
<br>
　人のため、世のために働きなさい。<br>
<br>
　挫折はあるだろうけど<br>
<br>
　顔で笑って心で泣いて。<br>
<br>
　患者さんには喜びと幸せを。<br>
<br>
　持てるすべての力を<br>
<br>
　患者さんのために<br>
<br>
　生かしなさい」<br>
<br>
<br>
　患者さんとその家族のみなさんへ<br>
<br>
「私たち医師への最高の報酬は<br>
<br>
　みなさんの笑顔です。<br>
<br>
　そこの喜びを見いだす名医、名スタッフは<br>
<br>
　必ずいます。<br>
<br>
　探してください。<br>
<br>
　そして私はこれからも<br>
<br>
　全身全霊で一発全治を目指します。<br>
<br>
　責任を持って名医を育てます。<br>
<br>
　どうか期待してください」<br>
<br>
<br>
　最高一日11人年間600例を手掛け、世界を駆け巡る福島先生。<br>
<br>
　現在70歳近くでもこの仕事量は、本当にすばらしさと感銘を受けます。<br>
<br>
<br>
<br>
　本当に大切なものは、いつも目に見えない。<br>
<br>
　<br>
<br>
　ひとは、喜ばれるとうれしいという本能をもっていると正観さんから<br>
<br>
　聞きました。<br>
<br>
<br>
　「神の手をもつ」福島先生も、手術前に「神に祈る」みたいです。<br>
<br>
　「自分は、たいしたものではないので、神様、お力を貸してください。」<br>
<br>
<br>
<br>
　自分がたいしたものと思えば力が入る。<br>
<br>
　たいしたものじゃないと思えば力が抜ける。<br>
<br>
　風に揺らぐ花のように<br>
<br>
　力が抜けていると美しい。<br>
<br>
<br>
　そういうひとに憧れます。ありがとうございます。感謝ですね。<br>
<br>
　来週の14日もたのしみです。<br>
<br>
<br>
　皆さん、ぜひ見てくださいね。<br>
<br>
　<br>
<br>
　
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2826572&name=ya_kitayama&pid=1047567" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.kitayama-dental.com/archives/1043917.html">
<title>成功の3条件　　素直、勉強好き、プラス思考。</title>
<link>http://blog.kitayama-dental.com/archives/1043917.html</link>
<description>　
　皆さん、こんばんは。院長の北山です。

昔、船井幸雄先生より、成功の3条件のお話を聞きました。

2003年ごろでしょうか。単細胞の自分は、なるほどと思いました。

以来、何かあるごとに、たとえば、スタッフとのミーティングとかで、

お話しますが、自分も含め、実...</description>
<dc:creator>ya_kitayama</dc:creator>
<dc:date>2010-03-01T23:00:33+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　<br>
　皆さん、こんばんは。院長の北山です。<br>
<br>
昔、船井幸雄先生より、成功の3条件のお話を聞きました。<br>
<br>
2003年ごろでしょうか。単細胞の自分は、なるほどと思いました。<br>
<br>
以来、何かあるごとに、たとえば、スタッフとのミーティングとかで、<br>
<br>
お話しますが、自分も含め、実際、行動するとなると、素直でないことが<br>
<br>
多いです。これは、自分はできているし、自分に関係のないことだと<br>
<br>
思っていることが、原因しているのかもしれません。<br>
<br>
<br>
　今、現在、歯科衛生士学校を出て５年たつと、半分以上のひとは違う仕事を<br>
<br>
していたり、衛生士をしていないことが多いみたいです。<br>
<br>
　もしかしたら、3年ぐらいでしょうか。技工士さんも同じです。<br>
<br>
<br>
　歯科医療業界は、楽しくないし、大変な仕事なんでしょうか。<br>
<br>
　過剰なのか、きついきたない仕事なのか。<br>
<br>
　どこに原因があるのか。<br>
<br>
　<br>
<br>
　突き詰めると、我々、歯科医師にあると思います。<br>
<br>
<br>
　基本的には、どんな仕事でも言えることですが、<br>
<br>
　何のために仕事をするのかだと感じます。<br>
<br>
<br>
　自分も含め、やはり、大多数の人が生活のため、食べるため<br>
<br>
　仕事をしていると思います。<br>
<br>
<br>
　そこで、大切なことは、患者さんを治療させてもらい、そこから、治療費を<br>
<br>
　いただいていると言うことです。<br>
<br>
　相手が、満足していなければ、仕事をして、給料をもらえないということです。<br>
<br>
　最近、全員が、経営者という感覚を打ち出す方が多いですが、<br>
<br>
　難しいことではなく、相手の事をどれだけ考えられるかで、すべてが決まるのかと<br>
<br>
　いつも感じています。<br>
<br>
<br>
　相手の事を自分の事のように考えられると、笑顔と感謝の気持ちが生まれ、<br>
<br>
　怒られたときは、素直に謝り、ほめられたときは、素直に喜べます。<br>
<br>
　<br>
　自分のために働いてください、といつもスタッフには言います。<br>
<br>
　これは、どれだけ相手の事を考えているかと言うことです。<br>
<br>
　医療は、相手があって、はじめて自分があるからです。<br>
<br>
　相手に一生懸命に頑張っていると、必ず、自分に返ってきます。<br>
<br>
<br>
　といつも正論ばかり言っていますが、素直、勉強好き、プラス思考だと<br>
<br>
　すぐ入ってきます。<br>
<br>
　そういう魅力ある業界って、やっぱり楽しいでしょうね。<br>
<br>
　それでは、おやすみなさい。<br>
<br>
<br>
　追伸　　今日も、いままで歯医者に行くのが憂鬱だった患者さんから、<br>
<br>
　　　　　通うのが楽しいというお話を聞きました。<br>
<br>
　　　　　不思議ですが、うれしいですよね。<br>
<br>
<br>
　　自分は、おいといて、まずは、相手からですね。<br>
<br>
　　これが、楽しさの秘訣でしょうか。日々、精進です。<br>
<br>
　　ありがとうございます。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2826572&name=ya_kitayama&pid=1043917" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.kitayama-dental.com/archives/1043393.html">
<title>カワラダ　デンチャー　システム</title>
<link>http://blog.kitayama-dental.com/archives/1043393.html</link>
<description>
　皆さん、こんばんは。院長の北山です。

今日は、年に1回の北大歯学部同窓会、学術特別講演会がありました。

講師は、九州の河原先生、横浜の続木先生のお二人でした。

ともに40年以上の臨床歴の持ち主で、まだ現役でお仕事をされております。

　噛めること、しゃべれ...</description>
<dc:creator>ya_kitayama</dc:creator>
<dc:date>2010-03-01T00:09:58+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
　皆さん、こんばんは。院長の北山です。<br>
<br>
今日は、年に1回の北大歯学部同窓会、学術特別講演会がありました。<br>
<br>
講師は、九州の河原先生、横浜の続木先生のお二人でした。<br>
<br>
ともに40年以上の臨床歴の持ち主で、まだ現役でお仕事をされております。<br>
<br>
　噛めること、しゃべれること、笑えること、<br>
<br>
　歯とお口の健康は、生涯大切なことです。<br>
<br>
　特に、歯でよく噛めることは、咀嚼筋が、鍛えられ、その影響で、表情筋が<br>
<br>
活性化し、自然とフェイスリフトされることを強調されていました。<br>
<br>
　8020運動が、長く叫ばれていますが、現状は、6020（60歳で、20本）で、<br>
<br>
特に75歳を過ぎると、二人に一人は、総義歯という現状です。<br>
<br>
　河原先生は、8028Ｄを提唱していました。80歳で、治療して28本。<br>
<br>
Ｄは、デンティスト（Dentisｔ）歯科医の意味です。これからは、市民フォーラム<br>
<br>
などで、たくさんの方にお口、歯の健康を知ってもらうべきとしめくくっていました。<br>
<br>
<br>
　同じ世代、河原先生と同じバイオセラムのインプラントを使っていた川原田先生が、<br>
<br>
おっしゃる良い義歯の要件とは？<br>
<br>
<br>
　<b>手法・材料に関係なく，<br>
<br>
　粘膜にピッタリ適合し，<br>
<br>
　正しい噛み合わせで，<br>
<br>
　何でも食べられ，<br>
<br>
　不自由なくおしゃべり出来，<br>
　<br>
　若々しい口元になる<br>
<br>
　　　　　　更に，長期間使用できること</b><br>
<br>
<br>
　何でも食べれる、良く噛めることが、歯とお口の健康につながります。<br>
<br>
<br>
<br>
　まだ20年、半分しか臨床経験のない自分が、考える有床義歯治療の成功とは？<br>
<br>
　<b>有床義歯治療での成功は、「使用者の望むような形態と機能の回復」</b><br>
<br>
<br>
　<u><b>患者さんが先生です。<br>
<br>
　患者さんの言うことの9割は、間違いないです。</b></u><br>
<br>
<br>
　<b>義歯作りの難症例（私見）<br>
<br>
　おそらく、お口のなかに義歯を入れられないと言う人。<br>
<br>
　原因は、痛いとか、気持ちが悪いとか異物と感じてしまう。</b><br>
<br>
<br>
<br>
　川原田先生の手法は、本当にうまくいきます。40年以上の歯科臨床を経験されて<br>
<br>
いる先生方のお話は、とても説得力がありました。<br>
<br>
　医療は、誰でもできなければ、医療になりません。<br>
<br>
　もちろん、技術力は、個人個人で違います。<br>
<br>
　脳神経外科の福島先生にあこがれますが、真剣に取り組んでいる先生は、<br>
<br>
　皆さん、やはりすばらしく感じます。<br>
<br>
　当たり前のことを当たり前にすることが、難しい世の中と言われていますが、<br>
<br>
　心のこもった対応は、神様も応援、支援してくださると思います。<br>
<br>
　福島先生も神に祈るといつもおっしゃっています。<br>
<br>
　日々、精進ですね。   おやすみなさい。<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2826572&name=ya_kitayama&pid=1043393" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.kitayama-dental.com/archives/1041008.html">
<title>新しい治療法の提案？</title>
<link>http://blog.kitayama-dental.com/archives/1041008.html</link>
<description>
　　皆さん、こんばんは。院長の北山です。

　先週の中村美彦の無頼放談の最後に、新しい治療法を提案している歯科医の

　北山　康則さんとご紹介いただきました。

　　今日、60歳代の患者さんから、通っていて、飽きない治療、新しい発見が、

　あるため、通うのが楽し...</description>
<dc:creator>ya_kitayama</dc:creator>
<dc:date>2010-02-25T00:30:02+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
　　皆さん、こんばんは。院長の北山です。<br>
<br>
　先週の中村美彦の無頼放談の最後に、新しい治療法を提案している歯科医の<br>
<br>
　北山　康則さんとご紹介いただきました。<br>
<br>
　　今日、60歳代の患者さんから、通っていて、飽きない治療、新しい発見が、<br>
<br>
　あるため、通うのが楽しいとおっしゃっていました。<br>
<br>
　いままで、歯医者さんに通って、はじめての体験だそうです。<br>
<br>
<br>
　　自分もそうですが、歯医者さんに通うのは、やはり嫌なものですが、<br>
<br>
　噛めなくてお困りの方が、治療を重ねるたびによくなると、こういうお言葉を<br>
<br>
　いただけるのでしょうね。<br>
<br>
　　この方は、その日の治療が終わるたびに、よくなったのがすぐ実感でき、<br>
<br>
　とても感謝していただけるので治療効果も大きいのでしょう。<br>
<br>
　　本当によくなると、人は、本心を話してくれます。<br>
<br>
　とてもありがたい仕事ですし、仕事の励みにもなります。<br>
<br>
　ありがとうございます。<br>
<br>
　それにしても、すごい治療だと、改めて感じます。<br>
<br>
　たくさんの方に感謝です。<br>
　
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2826572&name=ya_kitayama&pid=1041008" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.kitayama-dental.com/archives/1038115.html">
<title>来月、ＨＢＣテレビにゲスト出演します。</title>
<link>http://blog.kitayama-dental.com/archives/1038115.html</link>
<description> ・ＨＢＣの早朝テレビ番組「中村美彦の無頼放談」にゲスト出演します。　 
 

　　第1回　2010.3. 7(日)

　　第2回　2010.3.14(日)

　　第3回　2010.3.21(日)　　※いずれも 朝6:30-6:45 放送



　ＨＢＣの日曜日の朝の人気番組、中村美彦さんの対談番組に3月のゲストと...</description>
<dc:creator>ya_kitayama</dc:creator>
<dc:date>2010-02-24T15:45:22+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ ・<a href="http://www.hbc.jp/">ＨＢＣ</a>の早朝テレビ番組「<a href="http://www.hbc.co.jp/tv/burai/index.html">中村美彦の無頼放談</a>」にゲスト出演します。　 <br>
 <br>
<br>
　　第1回　2010.3. 7(日)<br>
<br>
　　第2回　2010.3.14(日)<br>
<br>
　　第3回　2010.3.21(日)　　※いずれも 朝6:30-6:45 放送<br>
<br>
<br>
<br>
　ＨＢＣの日曜日の朝の人気番組、中村美彦さんの対談番組に3月のゲストとして、<br>
<br>
テレビに出演することになりました。<br>
<br>
　81回目のゲストとして、対談してきます。とても緊張しますね。<br>
<br>
　皆さん、ぜひ見てくださいね。<br>
<br>
　
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2826572&name=ya_kitayama&pid=1038115" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.kitayama-dental.com/archives/1030426.html">
<title>歯科用カルテレセプトシステム「Power4G」北海道説明会</title>
<link>http://blog.kitayama-dental.com/archives/1030426.html</link>
<description>
 皆さん、こんばんは。院長の北山です。

2月14日、いよいよ説明会です。北海道の先生方にPower４Gのすばらしさと

今の歯科ITの世界を知っていただきたいと思います。

　楽しみですね。

歯科用カルテレセプトシステム「Power4G」北海道説明会

平成22年2月14日（日）
北...</description>
<dc:creator>ya_kitayama</dc:creator>
<dc:date>2010-02-10T19:31:18+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
 皆さん、こんばんは。院長の北山です。<br>
<br>
2月14日、いよいよ説明会です。北海道の先生方にPower４Gのすばらしさと<br>
<br>
今の歯科ITの世界を知っていただきたいと思います。<br>
<br>
　楽しみですね。<br>
<br>
歯科用カルテレセプトシステム「Power4G」北海道説明会<br>
<br>
平成22年2月14日（日）<br>
北海道歯科医師会館　２F  視聴覚室<br>
<br>
1部：北山デンタルクリニック　院長　北山　康則　　10：00～10：30<br>
　　今までのレセコンの認識（購入方法、販売価格等）<br>
　　今回の導入経緯（川原田幸三先生からの紹介であったこと）<br>
　　Ｐｏｗｅｒ４Ｇを導入しての感想<br>
　　データコンバートの素晴らしさの実感<br>
　　　　（入力操作等の感想、電算化ＣＤを実行したこと、助成金の申請等）<br>
　　　　　　<br>
２部：ソフトの説明<br>
　Ｐｏｗｅｒ４Ｇソフトの説明<br>
　<br>
３部：メーカーからの説明　　10：30～10：50<br>
　デンタルシステムズ株式会社　代表取締役　岩室圭一　様<br>
　メーカーとしての挨拶<br>
　訪問診療入力等ソフトの魅力を説明<br>
　<br>
４部：販売代理店からの説明　　10：50～11：00<br>
　有限会社リアルハート　代表取締役　小川慶子　様<br>
　販売代理店としての挨拶<br>
　今後の販売方法の説明<br>
<br>
５部：質疑応答　　11：00～12：00<br>
<br>
<br>
個別説明会、相談会　　　14：00～18：00<br>
　場所　　ＴＫＰ札幌カンファレンスセンターきょうさいサロン<br>
　　　　札幌市中央区北4条西１丁目　共済ビル７Ｆ　有明<br>
　　　　　ＴＥＬ　011－252－3165<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2826572&name=ya_kitayama&pid=1030426" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.kitayama-dental.com/archives/1022813.html">
<title>学者になってはいけない。人は実行が第一だ。</title>
<link>http://blog.kitayama-dental.com/archives/1022813.html</link>
<description>





　

















　








　









　







　







　皆さん、こんばんは。院長の北山です。

2月6日、土曜日の札歯の学術講演会、盛況に終わりました。

たくさんの関係者の方に感謝です。ありがとうございます。

坪井先生、本当にありがとうございま...</description>
<dc:creator>ya_kitayama</dc:creator>
<dc:date>2010-02-08T00:10:28+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/ya_kitayama/imgs/e/4/e43fb0d8.JPG" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/ya_kitayama/imgs/e/4/e43fb0d8-s.JPG" width="379" height="284" border="0" alt="DSCF0784" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://livedoor.blogimg.jp/ya_kitayama/imgs/3/a/3a1fc925.JPG" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/ya_kitayama/imgs/3/a/3a1fc925-s.JPG" width="379" height="284" border="0" alt="DSCF0801" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><a href="http://livedoor.blogimg.jp/ya_kitayama/imgs/f/8/f8a51a8b.JPG" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/ya_kitayama/imgs/f/8/f8a51a8b-s.JPG" width="379" height="284" border="0" alt="DSCF0782" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/ya_kitayama/imgs/e/3/e3ac8434.JPG" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/ya_kitayama/imgs/e/3/e3ac8434-s.JPG" width="379" height="284" border="0" alt="DSCF0783" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　皆さん、こんばんは。院長の北山です。<br>
<br>
2月6日、土曜日の札歯の学術講演会、盛況に終わりました。<br>
<br>
たくさんの関係者の方に感謝です。ありがとうございます。<br>
<br>
坪井先生、本当にありがとうございました。<br>
<br>
　一番、うれしかったことは、悪天候の中、たくさんの先生方が、来てくださり、<br>
<br>
また支部間の先生方の懇親も深まり、特に同窓の先生方の懇親が活発に見れたこと<br>
<br>
です。ひとりでは、何もできません。<br>
<br>
　坪井先生もおっしゃっていましたが、味方を作る人生は、楽しいよね、<br>
<br>
ということでした。今は、ひとを育てることを一番に考えているそうです。<br>
<br>
<br>
　臨床家にとって、大切なことは、やはり、行動、実践です。<br>
<br>
2,3年前に坪井先生が、山口県萩市、吉田松陰の松下村塾を訪れたときに<br>
<br>
目にした言葉だそうです。<br>
<br>
<br>
　札幌でも坪井塾をはじめることになりました。<br>
<br>
　たくさんの方に感謝です。ありがとうございます。<br>
<br>
　今日の6時の便で、福岡にお帰りになりました。<br>
<br>
　坪井先生、お疲れ様でした。２週後の熊本坪井塾、よろしくお願いいたします。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2826572&name=ya_kitayama&pid=1022813" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.kitayama-dental.com/archives/1004876.html">
<title>CD2枚！</title>
<link>http://blog.kitayama-dental.com/archives/1004876.html</link>
<description>
　皆さん、こんばんは。院長の北山です。

今日は、午前中、インプラントのオペをしまして、午後、レセプト提出してきました。

　CD2枚です。とても違和感ありましたが、これで、おしまい。

　実は、今月、提出分は、試験をしまして、大丈夫であれば、来月から、CDのみで...</description>
<dc:creator>ya_kitayama</dc:creator>
<dc:date>2010-01-10T19:17:29+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
　皆さん、こんばんは。院長の北山です。<br>
<br>
今日は、午前中、インプラントのオペをしまして、午後、レセプト提出してきました。<br>
<br>
　CD2枚です。とても違和感ありましたが、これで、おしまい。<br>
<br>
　実は、今月、提出分は、試験をしまして、大丈夫であれば、来月から、CDのみです。<br>
<br>
　おそらく、3月くらいからは、オンライン化ができるよう、考えております。<br>
<br>
　費用もぐっとおさえて、ウルトラCを予定しております。<br>
<br>
　とても楽しみです。<br>
<br>
　従来の紙は、4日前に宅配しました。いままで、支払い基金、国保連に伺い、<br>
<br>
　提出していましたが、オンラインだととても楽ですよね。<br>
<br>
　<br>
　個人情報は、とても大切なところですが、ネット、携帯の時代が普通になっています<br>
<br>
　ので、頭は、柔軟に対応したいと考えております。もっと言いますと、他業種から、<br>
<br>
　かなり遅れをとっているのが、現状です。<br>
<br>
　まだ全国で、０，５％（平成21年10月現在）と言うことは、本当に始まり<br>
<br>
　なんですね。<br>
<br>
　最近の日本人は、自分も含め、めんどくさいことを嫌いますので、というか、<br>
<br>
　働きものなので、「早い、安い、うまい」と言うことは、本当に求められている<br>
<br>
　ことをいろんなところで、感じる今日、このごろです。<br>
<br>
　ただ、大切な心の部分を忘れているのは、自分も含めて反省しなければいけない<br>
<br>
　といつも、考えております。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2826572&name=ya_kitayama&pid=1004876" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.kitayama-dental.com/archives/1004508.html">
<title>今日、初のレセプト電算化成功！</title>
<link>http://blog.kitayama-dental.com/archives/1004508.html</link>
<description>
　皆様、新年明けましておめでとうございます。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

　今日、平成21年12月分レセプト電算化処理をしました。

　とても早いです。社保1分、国保1分です。紙だと総括表を含めて、いつも

3時間ほどかかっていたのが・・・・・・

　難...</description>
<dc:creator>ya_kitayama</dc:creator>
<dc:date>2010-01-09T23:14:10+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
　皆様、新年明けましておめでとうございます。<br>
<br>
今年もどうぞよろしくお願いいたします。<br>
<br>
　今日、平成21年12月分レセプト電算化処理をしました。<br>
<br>
　とても早いです。社保1分、国保1分です。紙だと総括表を含めて、いつも<br>
<br>
3時間ほどかかっていたのが・・・・・・<br>
<br>
　難しくありません。今月、試験をしまして、来月から、CD-R2枚です。<br>
<br>
　考えかたの問題もありますが、頭は柔軟にやっていくほうが、あとあといいですね。<br>
<br>
<br>
　来月、レセコンの説明会をすることになりました。<br>
<br>
　買い替え、また今のレセコン業界、歯科IT化のお話を聞きたい方は、ぜひ参加して<br>
<br>
みてください。北海道には、なかなか情報が入ってこないので、中央の考え方を<br>
<br>
聞けると思います。<br>
<br>
<br>
　<br>
<br>
<b>夢のレセプトコンピューター北海道上陸<br>
歯科用カルテレセプトシステム「Power４G」北海道説明会</b>　<br>
<br>
長く私たち歯科医師が求めていたレセコンが誕生しました。<br>
　3月31日までの電子レセプト対応助成金（最大50万円）が活用できます。<br>
<br>
<br>
　日時　平成22年2月14日（日）午前10時～12時<br>
　場所　北海道歯科医師会館　２F　視聴覚室<br>
　参加資格者　北海道歯科医師会会員<br>
　参加費　　無料<br>
<br>
<br>
説明解説者　有限会社　リアルハート<br>
　　　　　　代表取締役社長　小川　慶子氏　　<br>
<br>
北海道版最新バージョン導入医院　　　<br>
札幌市東区開業　北山デンタルクリニック　院長　北山　康則<br>
推薦文<br>
現在、約100社あるといわれるレセコン会社の中で、信頼度、高評価を得ているのが、約2,30社です。開業以来8年、N社を利用し、約800万円の費用がかかったことに何の疑問も持ちませんでした。昨年11月に専務の原野氏からお話を聞き、安価で、高評価を得ているPower４Gを昨年12月に導入し、2月から電算化、そしてオンライン化を予定しています。性能は、安いにもかかわらず、とても使いやすく、他メーカーの機能に劣らずトップレベルです。しかも買い替え不要、生涯、保守料金で、改正、バージョンアップ、電算化、オンラインができるトータルコストは、おそらく業界内では、一番と思います。<br>
　そして、最大の魅力は、他メーカーの過去データを移行できることに成功したことです。<br>
これは、通常あり得ないことですし、歯科IT業界の革命でもあります。<br>
　レセ電算化の請求件数は、医科６７,８％、調剤９９,８％、歯科０,５％という現在、<br>
平成２７年までの猶予があるにしても、いずれ考えないといけないことです。<br>
　歯科医師側に立つ「Power４G」のすばらしさ、また今、現在のレセコンをとりまく環境と現状、そして、歯科IT化の未来のお話をぜひ聞いてみてください。私は、目から鱗が落ちるほど、真実の世界に出会いました。<br>
　<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　北山デンタルクリニック　　北山　康則<br>
<br>
<br>
　今、歯科は、０，５％です。これは、何を物語るのか。<br>
<br>
つまり、メーカーは、実は、何も着手していなかったということです。<br>
<br>
電算化するためには、当然、システムのバージョンアップが必要となり、<br>
<br>
やはり、費用はかかるはずです。<br>
<br>
　デンタルシステムズ株式会社の「Power4G」は、違います。<br>
<br>
　ホームページアドレスは、こちらです。<br>
<br>
　http://www.dentalsystems.jp/<br>
<br>
　助成金をうけると、100万円を切りました。<br>
<br>
　通常、他メーカーですと、250万円かかるところを<br>
<br>
　130万円台です。<br>
<br>
　性能は、安価にもかかわらず、他メーカーに負けず高性能、しかも<br>
<br>
　とても使いやすく、買い替えが不要。<br>
<br>
　保守料金内で、改正、電算化、オンラインができる、うそのような<br>
<br>
　本当のお話です。<br>
<br>
　こちらが、チラシの内容です。<br>
<br>
 http://www.dentalsystems.jp/news/jyoseikinn1.pdf<br>
<br>
　皆さん、ぜひホームページを見てみてください。<br>
<br>
　これは、歯科レセコン業界の革命です。<br>
<br>
　
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2826572&name=ya_kitayama&pid=1004508" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.kitayama-dental.com/archives/959841.html">
<title>日々のありがとう。</title>
<link>http://blog.kitayama-dental.com/archives/959841.html</link>
<description>
　皆さん、こんばんは。院長の北山です。

　今日もたくさんの気づきと教えてもらうことが多い一日でした。

日々のありがとうは、そういう気づきを書きたいという思いで、タイトルに

つけました。

　今、世界の人口は、約65億人。たくさんのひとは、その日、一日を一生懸...</description>
<dc:creator>ya_kitayama</dc:creator>
<dc:date>2009-11-10T20:35:00+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
　皆さん、こんばんは。院長の北山です。<br>
<br>
　今日もたくさんの気づきと教えてもらうことが多い一日でした。<br>
<br>
日々のありがとうは、そういう気づきを書きたいという思いで、タイトルに<br>
<br>
つけました。<br>
<br>
　今、世界の人口は、約65億人。たくさんのひとは、その日、一日を一生懸命に<br>
<br>
生きています。とても豊かで価値観が多様化した日本の中で、自分ができることは、<br>
<br>
やはり小さいですが、できることを一生懸命にやることが、大切かと感じます。<br>
<br>
　正観さんのおっしゃる味方を多く作る人生のほうが、楽な生き方ですし、<br>
<br>
たくさんの方の応援、支援で、いろんな事ができるんでしょうね。<br>
<br>
　情報が氾濫している世の中ですが、少なくともひとのために考えて行動している<br>
<br>
ひとには、応援、支援は多いと感じる昨今です。<br>
<br>
　昨日のレセコンの社長さんは、そう感じました。<br>
<br>
　本物は、質素で、美しさを感じますね。<br>
<br>
　美しいという字は、羊が大きいと書きます。もともとの意味は、自己犠牲の<br>
<br>
心だそうです。<br>
<br>
　そして、ありがとうの語源は、ありがたし、ありえないことが起こること。<br>
<br>
そうすると、ひとは、素直に謙虚で、感謝できるんでしょうね。<br>
<br>
　最近、あまり泣いていないなあ、一生懸命さが足りないかもしれません。<br>
<br>
　明日も頑張ります。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2826572&name=ya_kitayama&pid=959841" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.kitayama-dental.com/archives/959635.html">
<title>夢のレセプトコンピューター　北海道上陸。</title>
<link>http://blog.kitayama-dental.com/archives/959635.html</link>
<description>　
　皆さん、こんにちは。院長の北山です。

昨日、５年前に川原田先生のところで、お会いしたレセコン開発の社長さんとお話し

ました。その名前は、「ＴＯＷＡ?　～永遠に～　Ｆｏｒｅｖｅｒ」　です。


　長らく、私たち歯科医師が求めていたレセコンが誕生しました。

...</description>
<dc:creator>ya_kitayama</dc:creator>
<dc:date>2009-11-10T13:29:22+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　<br>
　皆さん、こんにちは。院長の北山です。<br>
<br>
昨日、５年前に川原田先生のところで、お会いしたレセコン開発の社長さんとお話し<br>
<br>
ました。その名前は、「ＴＯＷＡ?　～永遠に～　Ｆｏｒｅｖｅｒ」　です。<br>
<br>
<br>
　長らく、私たち歯科医師が求めていたレセコンが誕生しました。<br>
<br>
今のレセコンは、歯科業界の方なら、ご存知のとおり、点数改正、バージョン<br>
<br>
アップ、レセコンオンライン請求には、必ず、費用（お金）がかかりました。<br>
<br>
　しかし、再リース不要、保守料だけで、ずっと使えるシステムです。<br>
<br>
<br>
　いままでのデータ（各メーカーさん）のコンバート、つまり、移行は絶対できない<br>
<br>
と言われていましたが、これをクリアーしました。<br>
<br>
　過去のデータも心配ありません。<br>
<br>
　内容は、電子カルテシステムの究極、しかも、簡単に操作でき、ソフトの代金が<br>
<br>
とてもリーズナブルです。<br>
<br>
 北海道一号機です。とても楽しみです。<br>
<br>
<br>
<br>
　すでに、全国で、約2900件のユーザー。５県の歯科医師会、１府１県の歯科関連の<br>
<br>
推奨および紹介があります。<br>
<br>
　神奈川県のある開業医の先生のお話です。<br>
<br>
　開業以来、三度のレセコンリースで約１０００万円の支出になっています。<br>
<br>
リースが終わるたびに、安価な他社のレセコンに替えてみたいと思う一方で、<br>
<br>
データの移行ができないことが障壁になって、踏み切ることができませんでした。<br>
<br>
レセプトオンライン請求への準備も気になるところです。<br>
<br>
やっと、私たち歯科医師が求めていたレセコンが誕生しました。<br>
<br>
<br>
　もし、ご興味、買い替えを考えている先生がいましたら、ご一報ください。<br>
<br>
　歯科業界も変わりつつありますね。<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2826572&name=ya_kitayama&pid=959635" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.kitayama-dental.com/archives/957925.html">
<title>2月に札幌で坪井先生の講演会</title>
<link>http://blog.kitayama-dental.com/archives/957925.html</link>
<description>
　来年の2月に札幌歯科医師会で、坪井先生をお呼びして講演会をやることに

なりました。

　平成22年2月6日（土）　札幌歯科医師会大講堂

　「患者さん中心のインプラント治療の実践」

　Back　to　the real basic!

   です。

坪井先生の経歴と企画内容を載せておきま...</description>
<dc:creator>ya_kitayama</dc:creator>
<dc:date>2009-11-08T11:18:19+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
　来年の2月に札幌歯科医師会で、坪井先生をお呼びして講演会をやることに<br>
<br>
なりました。<br>
<br>
　平成22年2月6日（土）　札幌歯科医師会大講堂<br>
<br>
　「患者さん中心のインプラント治療の実践」<br>
<br>
　Back　to　the real basic!<br>
<br>
   です。<br>
<br>
坪井先生の経歴と企画内容を載せておきますね。<br>
<br>
<br>
　昭和５９年北海道大学歯学部卒業　同年京都大学医学部口腔外科入局<br>
平成元年京都大学医学部口腔外科助手　平成５年～６年イエテボリ大学医学部外科学研究所客員教授　平成１２年京都大学大学院医学研究科講師　平成１６年京都府国保連合審査会審査委員　平成１９年医療法人メディカルライフクオリティー口腔外科部長　<br>
京都大学非常勤講師<br>
日本顎顔面インプラント学会評議員　京都大学医学博士　<br>
日本口腔外科学会口腔外科専門医　ＢＬＳ＆ＡＣＬＳヘルスプロバイダー（ＡＨＡ）<br>
「生体用インプラント部品およびその製造方法」特許<br>
Scientific　adviser    Astra,Straumann,Zinmmer,Materialise 他<br>
<br>
<br>
近年、歯科インプラント治療の発展は目覚しく、世界の標準治療となり、欠損補綴の第一選択肢として市民権を得たような感じがします。<br>
現在、１０人に１人の歯科医師がインプラント学会に加入しており、多くのメーカーのセミナーが目白押しです。インプラントの臨床導入を考えている歯科医も多く、もっと失敗例やリカバリー例をもとに、インプラントの安全性や適応性について正しい情報提供をしなければ、医療事故や医療訴訟につながりかねません。<br>
また、新しい製品と治療プロトコールが氾濫している市場で、それらに対する科学的な考察を加えることは、患者さん中心の医療には欠かせないことです。1981年にProf.T.Albrektssonらがその成功基準と治療結果に影響を与える６つの主たる要因を提唱しました。これは、それまでの非科学的なインプラント治療に対する警告であったと共にインプラント治療領域への科学的アプローチの導入でもありました。<br>
今回、京都大学に２０年以上在籍し、日本のインプラント治療の第一人者の一人である坪井氏を招聘し、基本を重視したインプラント治療の実践、患者さん中心の医療について、基本に立ち返りお話していただきます。坪井氏は、インプラント１万本以上の埋入、再生療法2000症例以上をもつ、最前線で活躍している口腔外科専門医です。また各メーカーの教育的立場にあり、Albrektsson教授の弟子として、世界標準のインプラント治療を公平公正にご講演いただけると期待しております。<br>
　内容は、インプラントに興味はあるがまだ診療に導入していない先生、ビギナーの先生、ある程度臨床経験がありレベルアップを目指したい先生、また多くの一般会員にも十分に理解していただけるベーシックな講演と、再生医療等をはじめとするアドバンス的な講演の2部構成を考えております。<br>
　保険外診療のインプラント治療ですが、市民への正しい知識の周知と啓蒙があってこそ、信頼される技術が提供でき、歯科医療の発展につながり、未来への展望が開けると思います。<br>
札歯初めての「インプラント」をテーマにした学術講演会は、多くの会員の期待と支持を得られることと信じております。<br>
<br>
<br>
<br>
　とても楽しみですね。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2826572&name=ya_kitayama&pid=957925" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.kitayama-dental.com/archives/957896.html">
<title>熊本坪井塾</title>
<link>http://blog.kitayama-dental.com/archives/957896.html</link>
<description>
　皆さん、こんにちは。院長の北山です。

またまた、ご無沙汰しておりました。コメントしてくださっていた方、木漏れ日さん、

すみません、今日、見ました。ありがとうございます。

励みに更新していきます。よろしくお願いいたします。


　今年の12月、1月、2月の3回コ...</description>
<dc:creator>ya_kitayama</dc:creator>
<dc:date>2009-11-08T10:35:16+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
　皆さん、こんにちは。院長の北山です。<br>
<br>
またまた、ご無沙汰しておりました。コメントしてくださっていた方、木漏れ日さん、<br>
<br>
すみません、今日、見ました。ありがとうございます。<br>
<br>
励みに更新していきます。よろしくお願いいたします。<br>
<br>
<br>
　今年の12月、1月、2月の3回コース、坪井陽一先生のセミナーに参加してきます。<br>
<br>
5年前のスウェーデン研修で、はじめてお会いして、坪井先生のお考え、技術を吸収<br>
<br>
できる機会を得ました。<br>
<br>
　実は、9月末のモナコでのＥＡＯで、偶然にもお会いしまして、また10月のはじめ、<br>
<br>
札幌での日本口腔外科学会のときに、お食事をごいっしょさせていただきました。<br>
<br>
　日本でのインプラント治療の第一人者のおひとりである坪井先生は、やはり、奥の<br>
<br>
奥、また世界の裏事情をよく知っています。<br>
<br>
　インプラント治療では、師匠と呼べる方にやっと出会えたという感じです。<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/ya_kitayama/imgs/1/a/1a388ba2.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/ya_kitayama/imgs/1/a/1a388ba2-s.jpg" width="378" height="283" border="0" alt="図1" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
2005年のスウェーデン研修時に坪井先生と真ん中は、<br>
アストラテックの研修マネージャーのビクトリア。<br>
<br>
<br>
　熊本坪井塾の理念です。<br>
<br>
塾生の目指すものは、診療室や手術室で最高のパフォーマンス（安心、安全、安楽）を<br>
<br>
提供して患者にもスタッフにも感動を与えることである。<br>
<br>
客観的な視点で仕事に対峙することで、冷静な判断が可能となり、困難を克服し、<br>
<br>
危険を回避し、最高の結果が得られます。<br>
<br>
　混迷した社会の中で生き抜くには、才能や能力よりメンタリティー（気持ち、姿勢）<br>
<br>
が重要となります。メンタリティには、二つの側面があります。<br>
<br>
　ひとつは、どんなに困難でも仕事を必ずやりぬく姿勢です。患者のハードな要求は<br>
<br>
塾生に幅広い知識と技術を身に付けさせます。<br>
<br>
　二つ目は、失敗やクレームを引きずらないストレス耐性です。<br>
<br>
失敗経験は再挑戦時の成功率を高めます。ポジティブシンキングも必要ですが、<br>
<br>
鈍感力こそ現代の昏迷した社会を生き抜くために基本となります。鈍感と鈍感力とは<br>
<br>
異なります。渡辺淳一は、「鈍感力とは基本のところで鈍感さ見識を持ち、その上で<br>
<br>
能力をさらに伸ばす推進力、あるいは落ち込まない復元力」と述べています。<br>
<br>
　熊本坪井塾では全ての塾生が強いメンタリティーと鈍感力を醸成できる場を積極的に<br>
<br>
提供したいと考えております。<br>
<br>
<br>
<br>
　やはり、心ですね。<br>
<br>
稲盛名誉会長が、おっしゃる「人間として正しいかどうか」という哲学。<br>
<br>
<br>
　嘘をついてはいけない<br>
<br>
　人に迷惑をかけてはいけない<br>
<br>
　正直であれ<br>
<br>
　欲張ってはならない<br>
<br>
　自分のことばかりを考えてはならない<br>
<br>
<br>
　など、誰もが子どものころ、親や先生から教わったにもかかわらず、大人になるに<br>
<br>
つれて忘れてしまう単純な規範。<br>
<br>
<br>
　熊本は、はじめてですので、とても楽しみです。<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2826572&name=ya_kitayama&pid=957896" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.kitayama-dental.com/archives/909933.html">
<title>Back To The Real Basic!</title>
<link>http://blog.kitayama-dental.com/archives/909933.html</link>
<description> 皆さん、こんばんは。院長の北山です。

だいぶ、ご無沙汰しておりました。3ヶ月以上ですね。

心の病にかかっておりました。

というか、さぼっていました。すみません。

　明日は、第62回北海道歯科学術大会です。今年も一般口演で、参加させていただき

ます...</description>
<dc:creator>ya_kitayama</dc:creator>
<dc:date>2009-08-23T00:36:34+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ 皆さん、こんばんは。院長の北山です。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_sun.gif"><br>
<br>
だいぶ、ご無沙汰しておりました。3ヶ月以上ですね。<br>
<br>
心の病にかかっておりました。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_happy.gif"><br>
<br>
というか、さぼっていました。すみません。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_face_csweat02.gif"><br>
<br>
　明日は、第62回北海道歯科学術大会です。今年も一般口演で、参加させていただき<br>
<br>
ます。もう10回以上になりますね。<br>
<br>
　内容は、カワラダデンチャーシステムにおける総義歯治療の実際PART?<br>
<br>
　－無歯顎補綴臨床における総義歯治療の優位性とその未来ー　　<br>
<br>
　とても楽しみです。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif"><br>
<br>
<br>
　8月2日の臨床報告会、遅くなりましたが、とても盛況に終わりました。<br>
<br>
15日、発売の月刊クオリティ　９０ページに報告記事載せていただけました。<br>
<br>
ありがとうございます。<br>
<br>
　新札幌の木村先生をはじめ、仲間が少しづつ、増えてきました。<br>
<br>
義歯治療の基本的な考え方が、見直されてきたからでしょうか。<br>
<br>
川原田先生の手法は、非常にうまくいきます。<br>
<br>
<br>
　明日の内容です。<br>
<br>
　川原田幸三先生がおっしゃる良い義歯の条件は「手法・材料に関係なく、粘膜にピッタリと適合し、正しい噛み合わせで何でも食べられ、不自由なくおしゃべりができ、若々しい口元になること、そして長期にわたって使用できること」といつもお話されます。<br>
　患者さんに満足していただく義歯治療は、治療用義歯を使っての動的機能印象がきわめて有効性の高い治療法です。直接法でもある程度治療は進みますが、T-Cパッキングジグによる間接法は、従来の義歯治療の常識を超えたものが出来上がります。すなわち、義歯としての異物感、違和感が消えていきます。とても不思議ですが、究極まで精度をあげると、患者さんの求める義歯ができあがります。インプラント治療が華やかな現在の歯科界において、日本の超高齢化社会に適応したやさしい（術者、患者さん双方に）治療は、有床義歯治療だといつも感じております。<br>
<br>
<br>
　明日は、年に1回の自分では、お祭りです。<br>
<br>
　とても楽しみです。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif"><br>
<br>
　冒頭のタイトルは、坪井先生の口ぐせです。<br>
<br>
「真の基本に立ち返って」<br>
<br>
　何でもありの世の中ですが、本当に大切なものは、皆さんわかっています。<br>
<br>
あとは、言葉と行動あるのみです。<br>
<br>
<br>
　明日の最後のスライドは、稲盛和夫名誉会長のお言葉を借りて、<br>
<br>
人間として正しい考え方をもつことが歯科医療の発展とその未来につながる。<br>
<br>
つねに前向きで、建設的であること。<br>
みんなと一諸に仕事をしようと考える協調性をもっていること<br>
明るい思いを抱いていること。肯定的であること。<br>
善意に満ちていること。<br>
思いやりがあって、優しいこと。<br>
真面目で、正直で、謙虚で、努力家であること。<br>
利己的でなく、強欲ではないこと。<br>
「足るを知る」心をもっていること。<br>
そして、感謝の心をもっていること。<br>
<br>
　しめる予定にしております。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_sun.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif"><br>
<br>
　今年は、坪井先生のセミナーに熊本に参加してきます。<br>
<br>
　9月末、EAO（ヨーロッパインプラント学会）にモナコに行ってきます。<br>
<br>
チューリッヒ以来3年ぶりです。とても楽しみです。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smile.gif"><br>
<br>
　まめに更新していきますね。<br>
<br>
　Back To The Real Basic <img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_sun.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_sun.gif"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_sun.gif"><br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2826572&name=ya_kitayama&pid=909933" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.kitayama-dental.com/archives/837409.html">
<title>8月2日（日）カワラダデンチャーシステム臨床報告会</title>
<link>http://blog.kitayama-dental.com/archives/837409.html</link>
<description>　皆さん、こんばんは。院長の北山です。

　8月2日に北海道で、カワラダデンチャーシステム臨床報告会をやることに

なりました。

　平成12年の9月に1度、川原田先生にかえで歯科に来ていただき、患者さんを見て

いただき、セミナーをしたのがなつかしく思い出さ...</description>
<dc:creator>ya_kitayama</dc:creator>
<dc:date>2009-05-12T18:05:06+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　皆さん、こんばんは。院長の北山です。<br>
<br>
　8月2日に北海道で、カワラダデンチャーシステム臨床報告会をやることに<br>
<br>
なりました。<br>
<br>
　平成12年の9月に1度、川原田先生にかえで歯科に来ていただき、患者さんを見て<br>
<br>
いただき、セミナーをしたのがなつかしく思い出されます。<br>
<br>
　4,5年前に計画し、ようやく実現します。<br>
<br>
　一般のひと、いわゆる市民のかたも参加できますので、ご興味のあるかたは<br>
<br>
ご連絡ください。参加、無料です。<br>
<br>
<br>
　案内文を載せておきます。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　カワラダ デンチャーシステム臨床報告会のご案内<br>
<br>
百年に一度の不況、新型インフルエンザの世界的流行等々、余り嬉しくないことの多い世の中ですが、我が国は長寿の先頭を走る国になりました。それならば命尽きる瞬間まで快適な人生にしたいものです。医学の進歩や衛生観念の向上で、肉体は長持ちするようになったのですが、歯の寿命はかなり後れを取っています。今やお口の状態が生活の楽しさを左右すると言って過言ではないようです。<br>
歯がなくても、何でも安心してよく噛める入れ歯で、いつまでも若々しく快適に過ごして頂けるお話を聞いて下さい。皆様のご来場を心からお待ち致しております。<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　カワラダ歯科・口腔外科院長／平成歯塾塾長<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　川原田　幸三<br>
<br>
日　時：平成21年8月2日(日)　10：00～16：30<br>
<br>
場　所：北海道歯科医師会館大講堂<br>
　　　　札幌市中央区北1条東9丁目11番地　　<br>
<br>
定　員：100名<br>
<br>
参加費：歯科医師　1万円<br>
　　　　　歯科技工士、歯科衛生士、歯科助手、歯科学生、一般　　無料<br>
<br>
<br>
演者　講演内容<br>
川原田　幸三先生　：　『作りようで“よく噛める入れ歯”は必ずできる！<br>
　　　　　　　　　　～カワラダデンチャーシステムはよく噛める入れ歯の製作法～』<br>
川原田美千代先生　：　『よく噛める入れ歯で快適な人生を！<br>
　　　　　　　　　　～自分のニーズに合わせて賢く歯の治療をしてもらいましょう～』<br>
諏　訪　裕彦先生　：　『骨粗鬆症治療薬ビスホスホネート服用者の歯科治療』<br>
川原田　幸司先生　：　『咬合高径の決定法と総義歯人工歯の選択』<br>
<br>
臨床報告　演者　　：　札幌　北山康則先生　　木村貞久先生　　　<br>
東京、大阪、北海道、茨城、愛知、兵庫、岡山でご開業の過去、受講した先生方（予定）<br>
<br>
<br>
川原田　幸三先生をご紹介します。<br>
ここ２,３年、世界、日本の歯科医療を見てきました。欠損補綴の第一選択肢はインプラントで、義歯の臨床、研究はもう終わってしまった感があります。それは義歯の機能回復には限界があるからです。<br>
日本の超高齢化社会、日常臨床を見ると、圧倒的に義歯治療が多いと感じるのは私だけでしょうか。<br>
義歯治療にも基本がありました。川原田先生の手法は、治療効果が出やすく、患者さんの満足は絶大です。患者さんのお困りの点を早期に解決できるために、患者さんから「魔法にかかったみたい」「詐欺師じゃないかしら？」とも言われるこの手法をぜひ一度、聞いてみてください。実は、基本に忠実な治療法でした。おそらく入れ歯作りが楽しくなると思います。<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　平成１２年　KDS２５期卒<br>
　　　　　　　　　　　　　　                                    北山　康則<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　問い合わせ・申し込み先：　北山デンタルクリニック　担当　三澤<br>
　　　　　　　　　　　　　　　TEL　011－790－5388　　FAX　011－790－5387<br>
　　　　　　　　　　　　　　　E-mail    y-kitayama@kitayama-dental.com<br>
<br>
<br>
【参加申込】FAX　011-790-5387　北山デンタルクリニック　担当　三澤<br>
<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　□歯科医師　　□一般<br>
ご芳名　　　　　　　　　　　　　　　　□コ・デンタルスタッフ	<br>
<br>
医院名<br>
<br>
ご住所　医院　〒<br>
　　　<br>
　　　　ご自宅　〒<br>
<br>
TEL　　　　　　FAX	　　　　　　E-mail<br>
<br>
<br>
<br>
　
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2826572&name=ya_kitayama&pid=837409" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
